おすすめの安い海外旅行保険を比較

海外旅行保険のおすすめは? ネット、旅行会社、空港申込みを比較!

おすすめの海外旅行保険? 割安なネット申込みが断然お得です!

おすすめの三井住友海上 保険申込み

お得な海外旅行保険の申込みが出来ます。
(契約者名義のクレジットカードをご準備下さい)

一般的には旅行会社の店頭で海外旅行保険を申込む方が多いと思いますが、割り引かれることはなく提示される料金で申込むはずです。

しかし! インターネット申込みだと海外旅行保険が驚くほど安い ということをご存知でしょうか?

旅行会社の店頭、空港、インターネット申込みの海外旅行保険の比較

インターネット申込みのメリット・デメリット
  • 出発当日の申し込みもOK。店舗へ行く必要が無く、24時間いつでも申し込める
  • 旅行会社の店頭や空港と比較して随分と安い
  • ネット限定の特別割引プランを用意している保険会社もある
  • 1日刻みで設定でき、不必要な補償を削って保険料を安くできるので無駄が無い
  • 支払いがクレジットカードのみで、現金や振り込みに対応していない
旅行会社の店頭申込みのメリット・デメリット
  • ツアーなど旅行と一緒に申込みでき、スタッフが手続きしてくれるので楽々
  • インターネット申し込みと比較して価格がとても高い
  • 申込みプランが少なく、当日申込みも不可
空港申込みのメリット・デメリット
  • 出発当日に申し込みが出来る
  • インターネット申し込みと比較して価格がとても高い
  • 広い空港で申込カウンターを探したり、チェックインに時間がかかったり、空港到着が遅れた場合は最悪申し込む時間が無くなるなど、バタバタしがちで落ち着かない
  • 自宅から空港までの間は保険補償が対象外になる

三井住友海上の海外旅行保険『ネットde保険@とらべる』がおすすめ!

海外旅行保険を申込む場所による比較、いかがでしょうか? パソコンが使える人であれば、断然インターネット申込みが安いし利便性が良くておすすめですが、では、ネット申込みがどれくらい安いのか? ネット申込みを扱う保険会社は数社ありますが、比較した中でも筆者がおすすめする三井住友海上の海外旅行保険を例に、書面申込み(旅行会社や空港の店頭申込み)とネット申込みの保険料差額の比較一例を右下の表でご覧下さい。

なぜ安い? 割安な理由

旅行会社や空港での申込みはスタッフが手作業で保険手続きをするため、人件費や保険業務の資格取得のための教育費といった経費がかかります。それに対し、ネット申込みはこれらの経費が全くかからないため、その分安くなっているのです。ですので、「安いから補償内容が悪い」ということは無いので心配いりません。保険の中身は全く同じです。

三井住友海上の「ネットde保険@とらべる」をおすすめする理由

大手の信用力と対応の速さはもちろん、下記の理由があります。

保険料が安い!
右下の表を見ておわかりの通り、本当に安いです。旅行会社の店頭や空港で海外旅行保険を申込むのと比較してかなり安いのがおすすめする理由です。
キャッシュレスで安心
海外旅行中に病院で治療を受けた場合、治療費は保険会社が直接支払ってくれるためお金の心配がありません。24時間 日本語対応なので安心です。
リピーター割引
他の保険会社にはない特別な割引制度で、一度申し込んだ方が再度申込み(2年以内)をする場合に、保険料を5%割引してくれるという制度です。
特に1~2年に一度は旅行や出張に行かれる方には人気があるので、このページを「お気に入り」に登録して利用して頂いてる方も結構いらっしゃいます。
充実した補償内容
申し込みページにて補償の内容を確認できますが、とてもおすすめできる内容で、安いだけじゃありません! やはり大手の三井住友海上は安心だと思います。

これらがおすすめする理由で、実際に海外旅行保険の比較ランキングで人気が高いです。


海外旅行保険が付帯のクレジットカードがあれば大丈夫?

ご存知の方も多いかと思いますが、一部のクレジットカードには海外旅行保険が付帯してくるものがあり、そういったクレジットカードがあれば、あらためて保険会社の海外旅行保険に申し込む必要はないのでは? とお考えの方もいらっしゃると思います。

結論を言えば、クレジットカード付帯の海外旅行保険だけに頼るのはおすすめできません。

クレジットカード付帯の海外旅行保険にはいろいろと落とし穴がありまして、一般的に「死亡・後遺障害」の補償額が前面に押し出されて強調されますが、実は海外旅行保険で一番大事と言いますか、最も利用頻度が高いのが「傷害・疾病」の項目です。ですが、クレジットカード付帯の海外旅行保険は「傷害・疾病」の保険金額が低いことが多く、それだけではカバーし切れない事例が実際にあるんです。つまり、保険金が十分ではないということです。

その他、自動付帯ではなく利用付帯である(この条件をクリアするのは意外と難しい)、クレジットカード付帯の保険ではカバーされない項目もある、キャッシュレス診療サービスが受けられないクレジットカードも存在します。更にひどいのが、傷害・疾病がカバーされないという信じられないクレジットカードまであるんです。海外旅行保険で一番重要な項目なのに…。死亡・後遺障害の補償額の高さを餌にするとか、やり方が汚すぎます。

その他、当たり前ですがクレジットカードを持っていない子供や家族は、一部のゴールドカードに付帯する家族特約がない限りは補償されませんので、子供の分は別途で保険会社の海外旅行保険に申し込む必要があります。

ちなみに、タイで食中毒になり、1日入院で点滴をしただけで5万円の請求が来たという実例がありますが、こういうのは珍しい話ではないので、必ず海外旅行保険に入っておくことをおすすめします。


保険会社の海外旅行保険をおすすめする理由と参考情報

上記に挙げる「クレジットカードの落とし穴」をしっかり確認する手間や補償額のことを考えたら、保険会社の海外旅行保険に入ってしまった方が確実なのは間違いないですが、特に、下記に当てはまる場合は、クレジットカード付帯の保険があっても別途、保険会社の海外旅行保険に入っておくことを強くおすすめします。

  • 乳児~高校生までの子供
  • 40歳以上の方
  • 海外旅行の経験が少ない方
  • スリ・置き引きなどが多い国に行く
  • 政情不安な国や衛生状態の良くない国に行く

参考までに、通常、免疫力は20~30代がピークと言われており、40歳でピーク時の半分まで免疫力が落ちると言われています。当然、免疫力が十分でない体は病気や菌をもらいやすいと言えます。

治安については、スリ・置き引きなどが多い場所で海外旅行保険の出番が高いです。特に、イタリア、東欧諸国、パリ、バルセロナ、マドリッドは要注意で、筆者が添乗員だった時も海外旅行保険の請求のお手伝いを何度もしてきました。やはり加入がおすすめ。

衛生状態の良くない国も海外旅行保険の出番が高いです。特に、中国やインド、タイなどの東南アジア、夏場のエジプトやトルコなどでは、お腹を壊す方が非常に多いです。ちなみに、これらの症状は「正露丸」などの薬では全く効きません。理由は細菌性によるお腹の不調が大半なので、抗生物質しか効き目が無いのです。筆者もこれらの国でホテルドクターを何回呼んだかわかりません…。

政情不安な国については、暴動やテロなどによって、移動が出来なくなったり、空港閉鎖などで帰国が遅れることも有り得ます。その点、三井住友海上の「ネットde保険@とらべる」は安心だと思います。

その他、ちょっと特殊なのがアメリカで、とにかく医療費が高いことで有名です。救急車も有料ですし(しかも高い…)。 ですので、クレジットカード付帯の海外旅行保険では正直不安があります。また、アメリカは訴訟の国としても悪名高いですが、日本と比較にならない程弁護士が一般的です。やはりクレジットカードとは別に海外旅行保険を掛けておくことをおすすめします。


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三井住友海上 インターネットデスク
お問い合わせ先

TEL:0120-321-969(無料通話)

海外からのお問合せの場合: 0476-48-1085(有料通話)

受付時間: 月~金曜日 9:00~17:00
土日・祝日・年末年始はお休み

事故の際の連絡先ご契約成立後に「契約サービスガイド」をご参照下さい。 受付時間: 24時間・年中無休
(無料通話/コレクトコールで日本語対応)

「三井住友海上の海外旅行保険」のよくある質問

本人以外の人が代理で申込みできますか?
親族の方が契約者、本人が被保険者となる場合申込が可能です。お支払いは契約者名義(申込する人の名義)のクレジットカードが必要です。
海外旅行の何日前から申し込みできますか?
海外旅行出発日の60日前から、ご自宅出発前の当日午後11:30までご加入頂けます。
何日間の旅行まで保険に加入できる?
最長 92日間までです。
年齢制限はありますか?
申込人(保険契約者)は20才以上の方に限り、加入できる方は乳児から69歳までの方が被保険者としてご指定頂けます。
その他、よくある質問

未成年の子供だけを補償したい場合の申込方法は?

保険契約者以外の名義のクレジットカードを使用できますか?

ファミリ-プランで加入できる「家族」の範囲はどこまで?

70歳以上でも加入できる海外旅行保険

当ページでご紹介している三井住友海上の海外旅行保険は70歳以上の方が申し込むことはできません。また、他の海外旅行保険でもやはり70歳以上の申し込みを受け付けていないことが多々あり、仕方なく旅行代理店などで高い保険料を支払って申し込みする方が多くいらっしゃいます。

そこでご紹介したいのが70歳以上でも加入できるネット申し込み可能な海外旅行保険です。

70歳以上でも加入できる海外旅行保険

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上記リンクをクリックし、旅行する人の年齢を「70歳以上」にチェックを入れ、旅行先と旅行期間を選択するだけで簡単に見積もりができ、99歳まで対応しています。


三井住友海上「ネットde保険@とらべる」の保険料 書面(店頭)申込みとネット申込みの差額比較一例

1人 (年齢69才以下)
旅行期間:8日間
旅行先:ハワイ
保険金額
傷害死亡/傷害後遺障害 1,000万円
治療・救援費用 1,000万円
緊急歯科治療費用 あり
疾病死亡 1,000万円
賠償責任 1億円
携行品損害 30万円
航空機寄託手荷物遅延等費用 10万円
弁護士費用等 100万円
テロ等対応費用 10万円
書面申込の海外旅行保険料 合計:6,620円
 
ネット申込み「@とらべる」:3,370円

個人セットプラン(タイプA)の場合(2016年10月1日以降始期契約)。書面手続きの当社「海外旅行保険」との比較です。ご旅行される地域、保険期間などにより保険料や割引率は異なり、書面手続きの当社「海外旅行保険」よりも保険料が高くなる場合があります。保険料、補償内容、ご加入条件等の詳細は「ネットde保険@とらべる」申込画面でご確認ください。


海外旅行保険はレンタカーも補償する?

車の運転に起因する事故は、ごく一部の保険商品を除いて補償対象外です。そのため、車を申し込む際は必ずレンタカー会社の保険を掛けておくことを強くおすすめします。

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